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すきっぷ版『働き方改革』

すきっぷが目指す保育に共感し 子ども達のことを一番に考え 日々保育と真摯に向き合う職員達が 気持ちよく働ける場所 長く働きたいと思える会社にしたい この想いの実現のために…

働きやすさの追求(環境面)

  • ・ クラス担任を持つ保育士に日々30分の事務時間確保

    保育士の書類負担の軽減、持ち帰り仕事をなくすことを目指します。
    そのために、行政が求めるよりも多い職員配置にしています。
    ただし、急なお休みなどもあるため必ず約束できるものではありません。

  • ・ 平日夜の職員会議の上限時間を設定

    職員の体調管理、プライベートを考慮し、長時間の職員会議を廃止しています。

  • ・ 閉園後の遅くまでの勤務を禁止

    職員の体調面、計画的な仕事の推奨から、ルールを設け夜間の勤務を禁止しています。

  • ・ エプロン、ポロシャツの個人選択式へ

    オリジナルエプロン、ポロシャツを職員の好みに応じて、自由に選択できます。

  • ・ ICTツールの積極活用

    パソコンやタブレットを始め、業務効率化に繋がる様々なICTツールを積極的に導入していきます。これは保育に向き合う時間をより多く作るためです。園長職には、iPadを貸与し、一部テレワークも導入しています。

働きやすさの追求(制度面)

  • ・ 有給休暇を時間単位で取得可

    半日休暇を使うまでもないちょっとした用事などの際に2時間単位で有給休暇が取得できます。年間3日分を上限とし、8時間勤務の方であれば合計24時間、2時間単位の取得が月に1回程度とれる計算となります。

  • ・ 健康管理休暇の新設

    人間ドックや婦人科検診を受ける場合に、有給休暇とは別に特別休暇を取得できます。
    職員の健康管理意識を促進することで、健康で長く働くことを応援します。

  • ・ シフトのインターバル制の導入

    職員の健康管理やプライベートへの影響を考え、前日の終業時間から当日の始業時間までを12時間以上空けてシフトを組むことを基本としています。

  • ・ 給食費の補助

    給食を食べる場合、一食あたり150円補助します。(月額上限あり)
    職員の健康管理面から、栄養バランスの良い園の給食を食べることを推奨しています。

一人ひとりを大切にする施策

  • ・ 子どもの行事など家族の大切な日の有給休暇の取得を推奨

    家族の行事よりも園の行事を優先しなければならない。保育士はそういう仕事・・・
    すきっぷでは、こういった業界の古い考え方ではなく、家族の大切な日は、周りに感謝しながらも、後ろめたさなく休みを取れる職場にしたいと考えています。

  • ・ 『Myすきっぷデイ』の新設

    何か用事があって取得する有給休暇ではなく、自身にとって思わず≪すきっぷしたくなるような一日≫を過ごすことでリフレッシュして欲しい、という考えのもと特別休暇を新設しました。

  • ・ メンタルヘルスケアサービスの導入

    精神的な負担が大きい保育士のメンタルヘルスケアを大事に考え、保育士専用のメンタルヘルスケアサービスを導入していきます。

これらのすきっぷ版『働き方改革』によって、保育士一人ひとりが気持ちに余裕を持って子ども達と向き合うことで、
保育の質の向上に繋がって欲しいという想いが込められています。

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